ふるさと物産館 『ビューロー』
町のシンボルである、ふるさと物産館「ビューロー」は、南幌町の交通機関の要である。 札幌駅『高速バスのりば:栗山行き16番ホーム』またはバスセンター前から、約40分で一直線に南幌町へ運んでくれる。 約22mの高さにある展望室から360度望む『石狩低地帯』と『山並み』は絶景である。1860年北海道の名づけ親・松浦武四郎が発表した『夕張日誌ゆうばりにっし』の旅路〜いにしえの回廊〜を見渡すことができる貴重な場所と言えるだろう。 南幌フットパスにお越しの際には、ぜひ展望をお勧めしたい。
また、トイレの利用はもちろんのこと、特産品販売所や軽食喫茶コーナー、情報コーナーなどがあり交流の場となっている。
詳しい交通機関・時刻などは、南幌役場ホームページを参照してほしい。


マークは
高速バスの停留所です。

町を散策してからお近くの停留所をご利用ください。