月例フットパス
=ふらっと南幌フットパスのテーマ=
けん騒から離れて、「環境や歴史」を考え歩きながら、
北海道の「農と食」に触れるひと時を共有する。
〜すぐ傍にある田園都市を歩いて〜
月例はコースを微妙に変えています。見て欲しい風景や花々など、その季節で違うから・・・。
過去ログ(H20.6〜H21.12)
22.5.16
りんごの花と農村景観フットパス。
(集合はビューロー)
22.4.18
しらかば樹液採取とフットパス。
スタート。
21名の参加者たちと、白樺の木を目指していざ!
防風林をパス。
5月に向けて、このコースは歩きごろになります。
運河沿いをパス。
途中、泥炭地層の観察できるポイントを通る
白樺樹液。
南幌産は先週の平取産と比較するとより甘みがありましたとのこと。
参加者は何本かの樹液を飲み比べて楽しんでくれました。
10回参加ありがとうございま〜す。
参加シールが10枚たまり、記念にふらっと南幌の帽子とジャンバーを贈呈!
22.3.21
南幌温泉を軸に幌向運河沿いを歩く。
今年最後のかんじきフットパスです。11名の参加者たちと旧夕張川を沿いながらのコースです。
3月の雪は湿っています。案外歩きやすいのです。
ところが・・・風が強く大変進み難い!
強風の中、いざ!スタート。
午後は、キムチ講座にて楽しい1日を過ごしました。
22.2.21
三重湖〜新夕張川周辺を歩く
本日は、晴天の下行われました。
地元南幌から6名。そして札幌・岩見沢・千歳・北広島からの参加9名の計15名で出発です。
新夕張側まで車で移動して、かんじきを装着。渋谷式はいたって簡単だ。
三重湖に向かって、いざ出発!
2月は、新雪の下が固まっているので、ひざ下位で止まります。
この時期は、かんじきの楽しさを満喫できるベストシーズンだ。
三重湖湖畔で一休み。。
起き上がれますかぁ〜
木村ガイドから、歴史を少々いただきました。
人造湖-三重湖の生い立ちなど。(なるほど〜)
湖の中をフットパス!
左奥では、テントが2張りありました。わかさぎ釣りですね。
何の顔なんだろう?
実は、ある枝の先です。
「おにぐるみ」なんですって。
もうすぐ終点の駐車場。
レストラン南風原〜はえばる〜です。
大変美味しい料理を提供してくれますよ!ぜひ、ご来店あれ!
かんじきフットパス恒例の〜甘酒〜で締めでした。
レストラン南風原でランチをした参加者は、生粋のウォーカー達。食後はビューローまでフットパス!!(さすがっ)
22.1.17
鶴沼跡雪原をかんじきで歩く。
今年最初のかんじきフットパスは、あいにくの悪天候の中スタートです。
1月は新雪なので地面まで深〜く入ります。腰の辺りまで沈みますよ!
しかも前日からの大雪!
先頭はツラ〜イ。
交代しながら進みました。
途中の東屋で、しばし休憩。
次は誰が先頭になる・・・という会話で盛り上がっている?
盛り下がっている??
南幌温泉に向かう。
正面には高さ21m展望台「
ふきの塔」。
グロッキ〜